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歴史好きなイラストレーター&ライター、デザイナー、編集者の3人組。 武将の城や偉人の史跡、神社仏閣、美術など、身近にあるものでも最大限に楽しめる「歴史エコ」な情報を発信していきたいと思います。 今後は、各種イベントや本の企画など、歴史にまつわる仕事をしていく予定です。よろしくお願いします!

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加藤神社、本妙寺、覚林寺…御朱印で巡る加藤清正ゆかりの地

加藤神社、本妙寺、覚林寺…御朱印で巡る加藤清正ゆかりの地

7月25日は加藤清正の誕生日。清正は秀吉の子飼いの将として武功を立て、最後は熊本藩の初代藩主になりました。勇猛果敢な武将として有名で、信長亡きあとの織田家の覇権を争った「賤ヶ岳の戦い」では七本槍に数え上げられています。「虎退治」や片鎌槍など、猛将らしいエピソードも枚挙にいとまがありません。また、お城好きには「築城名人」としても有名なのではないでしょうか? 今回はそんな清正ゆかりの御朱印をご紹介します。
気分はすっかり縄文人!?都内で楽しむ縄文スポット3選

気分はすっかり縄文人!?都内で楽しむ縄文スポット3選

開始早々話題を呼んでいる、東京国立博物館で開催中の特別展「縄文―1万年の美の鼓動」。これをきっかけに、縄文時代に興味を持ったという方もいるのではないでしょうか。そんな縄文初心者のために、縄文好きがおすすめ!東京都内で縄文文化を体感できるスポットをご案内します。
史上初・縄文の国宝全6件が集結!特別展「縄文─1万年の美の鼓動」レポート

史上初・縄文の国宝全6件が集結!特別展「縄文─1万年の美の鼓動」レポート

東京国立博物館(東京都台東区)では、縄文時代にスポットを当てた特別展を2018年7月3日(火)から9月2日(日)まで開催。「縄文の美」をテーマに、縄文の国宝全6件が勢ぞろいすると話題の本展を一足お先に拝見!その見どころをご紹介いたします。
平泉・那須・善光寺…御朱印で巡る源義経と主従たちゆかりの地

平泉・那須・善光寺…御朱印で巡る源義経と主従たちゆかりの地

御朱印で巡る武将ゆかりの地。今回は平安末期に活躍した源義経とその従者をピックアップ!その悲劇的な最期が「判官びいき」という言葉を生んだほど日本人の心にグッとくる武将・源義経。さらに彼には個性豊かな郎党が従っており、「義経伝説」を鮮やかに彩っています。そんな彼らにゆかりのある地を巡ってみましょう。
一度は行きたい!伊勢神宮の御朱印巡りとおかげ横丁

一度は行きたい!伊勢神宮の御朱印巡りとおかげ横丁

一生に一度は行きたいお伊勢参り!江戸時代中期以降に盛んになったお伊勢参りは、手ぶらで行っても沿道の住民から施しが受けられるため「お陰参り(おかげまいり)」とも呼ばれました。今回は伊勢神宮の内宮、外宮の御朱印、途中立ち寄ることができる猿田彦神社の御朱印、さらに人気の観光スポット「おかげ横丁」もご紹介いたします。
日本の古墳はすごかった!国立歴史民俗博物館「世界の眼でみる古墳文化」レポート

日本の古墳はすごかった!国立歴史民俗博物館「世界の眼でみる古墳文化」レポート

現在、国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市)では、古墳をクローズアップした企画展示「世界の眼でみる古墳文化」が5月6日まで開催中。世界の墳墓と比べたり、日本を代表するアーティストとコラボレーションしたりと、今までにない展示が注目を集めています。古代ファン&古墳ファンはもちろん、歴史好きも必見の見どころをご紹介します。
首は東京に落ち、腹と手は足利に飛んだ!?足利市に残る平将門ゆかりの地

首は東京に落ち、腹と手は足利に飛んだ!?足利市に残る平将門ゆかりの地

平将門といえば東京都千代田区にある将門の首塚が有名ですが、そこから約85kmほど離れた栃木県足利市には将門の‟首以外”の部位が落ちたといわれる場所があります。伝説が残る足利市の将門ゆかりの地を追っていきましょう。
御朱印で巡るゆかりの地~カッコいい御朱印編~

御朱印で巡るゆかりの地~カッコいい御朱印編~

御朱印で巡るゆかりの地、今回はカッコいい御朱印をご紹介します。髑髏(どくろ)や龍などカッコいいモチーフは、見た目だけでなくきちんと由来があるのも特徴です。なんとなくオタク心もくすぐられる、粋な御朱印をご紹介します。
山形の発展に力を尽くした戦国武将・最上義光ゆかりの地

山形の発展に力を尽くした戦国武将・最上義光ゆかりの地

初代山形藩主の最上義光(もがみよしあき)。伊達政宗の伯父として小説やドラマ、映画などで目にする機会が多いと思いますが、山形繁栄の礎となったその生涯をご存知ない方もいらっしゃるのはないでしょうか?今回は最上義光の生涯と山形に残る義光ゆかりの地をご紹介いたします。
御朱印で巡る武将ゆかりの地~豊臣秀吉編~

御朱印で巡る武将ゆかりの地~豊臣秀吉編~

御朱印で巡るゆかりの地、今回は豊臣秀吉ゆかりの寺社の御朱印をご紹介します。秀吉は天文6年(1537)2月6日、尾張国の中村(現在の名古屋市中村区)に生まれたといわれています。下層民から天下人へと登りつめた秀吉だけに、出世にもご利益あり!な、ゆかりの地を御朱印で追っていきましょう。
【足利学校、鑁阿寺、美人弁天まで】足利氏ゆかりの地・足利市のオススメ史跡

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南北朝時代の偉人・足利尊氏を輩出した足利氏の本拠地である栃木県足利市。昨今では刀剣ブームにより足利ゆかりの刀工が注目され、多くの刀剣ファンでにぎわっています。そこで本稿では足利氏ゆかりの地・足利市のオススメ史跡をご紹介。この機会にぜひ、足利氏の歴史と文化にふれてみてはいかがでしょうか?
【世界遺産を目指す縄文遺跡群】日本最大級の縄文跡・三内丸山遺跡で縄文時代にタイムトリップ!

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縄文時代の遺跡は日本各地にありますが、特に豊かな自然の恵みを受けた縄文遺跡が数多く残る北海道や北東北では、貴重な文化遺産として世界遺産登録を目指し、取り組みを始めています。今回はその中でも、日本最大級の縄文集落跡であり、縄文文化のイメージを変えるきっかけとなった青森県の三内丸山遺跡の見どころを紹介します。
御朱印で巡る武将ゆかりの地~源頼朝編~

御朱印で巡る武将ゆかりの地~源頼朝編~

御朱印で巡るゆかりの地、今回は鎌倉幕府を開いた源頼朝にゆかりのある神社の御朱印をご紹介します。頼朝は父・義朝が平清盛に敗れたことにより伊豆の蛭ヶ小島に流罪となりますが、その後決起し、鎌倉を拠点にして平氏に対抗します。新しい武士の世を創ろうとした頼朝。その息遣いを感じる神社と御朱印を追っていきましょう。
御朱印で巡る武将ゆかりの地~上杉謙信・景勝編~

御朱印で巡る武将ゆかりの地~上杉謙信・景勝編~

御朱印で巡るゆかりの地、今回は上杉家ゆかりの御朱印をご紹介します。上杉家といえば上杉謙信の本拠地・春日山。そして上杉景勝の時代に移封となった米沢です。どちらも上杉家らしい、威厳と厳格が感じられる素敵な寺社が特徴的です。
【米沢、白石、仙台…】伊達政宗を支えた名参謀・片倉小十郎景綱ゆかりの地

【米沢、白石、仙台…】伊達政宗を支えた名参謀・片倉小十郎景綱ゆかりの地

片倉小十郎景綱は戦国から江戸時代にかけて活躍した武将。伊達家家臣として奥州の覇者である伊達政宗を支え、更にはあの真田家にも不思議なご縁がありました。今回は、1615年(元和元)12月4日に亡くなった景綱の生涯とゆかりの地、米沢、白石、仙台の見どころをご紹介いたします。
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