イベントの記事 最近投稿された記事

【18禁】春画と妖怪画がコラボ!春信などの人気絵師達が描く、古の大人の世界

【18禁】春画と妖怪画がコラボ!春信などの人気絵師達が描く、古の大人の世界

春画は単にエッチというだけでなく、その高い芸術性が海外でも高い評価を受けています。10月16日(火)から京都の細見美術館で開催される『描かれた「わらい」と「こわい」展-春画・妖怪画の世界-』では、日文研所蔵のコレクションから、厳選された春画と妖怪画をご紹介します。ちょっと赤面しながら、かなりドキドキしながら、古の大人の世界を覗いてみませんか。
【2018年10月開催】秋は武将祭りに行こう!全国歴史系イベントまとめ

【2018年10月開催】秋は武将祭りに行こう!全国歴史系イベントまとめ

行楽の秋、武将祭りやお城まつりなど、歴史系のお祭りが全国で開催されます。郷土の誇りと讃えられた有名武将の活躍を再現したものや、戦国時代さながらの甲冑姿でのパレード、迫力ある火縄銃演武、有名な合戦を再現したものなど、歴史好きなら胸が熱くなるイベントばかり。お祭りに参加して、あなたの憧れの武将達に会いにいってみませんか?
全国から参加可能!古地図を見ながら幕末の江戸をバーチャルウオーキングしよう

全国から参加可能!古地図を見ながら幕末の江戸をバーチャルウオーキングしよう

近年、歴史ファンのみならず注目されている古地図散歩。関連アプリもたくさん出ており、スマホ片手に気軽に街歩きが楽しめると人気です。気づくと一日中歩いてしまう…そんな方におすすめしたいのが、タニタの「からだカルテ」を使ったバーチャルウオーキング。幕末の江戸、そして今の東京を比較しながら、楽しく健康に古地図散歩をしてみませんか?【PR】
戦国に生きた細川ガラシャ、父・明智光秀の実像に迫る「細川ガラシャ展」

戦国に生きた細川ガラシャ、父・明智光秀の実像に迫る「細川ガラシャ展」

細川家ゆかりの名品が展示されている永青文庫展示室。その開設10周年を記念し、熊本県立美術館で好評開催中の特別展「細川ガラシャ」。なぜガラシャは今も人々を惹きつけてやまないのか?戦国の乱世を生きた彼女の実像に迫る本展には、父・明智光秀に関する新史料や「本能寺の変」関連文書、夫・細川忠興の愛刀「歌仙兼定」など話題の品が勢ぞろい。注目の特別展の模様をレポートします。
北斎の時代と今を“橋”で結ぶ「北斎の橋 すみだの橋」展が開催

北斎の時代と今を“橋”で結ぶ「北斎の橋 すみだの橋」展が開催

世界的に人気のある江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎(1760−1849)。北斎ゆかりの地・東京都墨田区にある「すみだ北斎美術館」では、2018年9月11日(火)から11月4日(日)まで、企画展「北斎の橋 すみだの橋」が開催。身近な橋の歴史と魅力を、北斎目線で楽しみませんか?
【没後160年】浮世絵師・歌川広重の画業に迫る!太田記念美術館の大回顧展

【没後160年】浮世絵師・歌川広重の画業に迫る!太田記念美術館の大回顧展

「東海道五拾三次之内」や「名所江戸百景」などの風景画で知られる江戸時代の浮世絵師・歌川広重。没後160年にあたる2018年は、日本各地で記念展が開催されています。そのなかから、13年ぶりとなる大回顧展を開催中の太田記念美術館「没後160年記念 歌川広重」展の見どころをご紹介。海外の芸術家たちにも影響を与えた、広重作品の魅力を改めて感じてみませんか?
京博初の刀剣特別展から、戊辰150年関連も!2018年9月歴史イベントまとめ

京博初の刀剣特別展から、戊辰150年関連も!2018年9月歴史イベントまとめ

歴史的にも様々な節目を迎える今年の秋は、記念イベントが各地で開催。没後160年の歌川広重記念展から、会津では戊辰150年特別展や恒例のお祭りも。そして京都ではお待ちかねの刀剣特別展がいよいよ開幕。どれも見逃せない2018年9月の歴史イベントを厳選して紹介します。シルバーウィークのお出かけの参考にどうぞ!
【8月10日は妖怪出没注意】百鬼夜行日の逢魔刻に『妖怪ナイト』が開催

【8月10日は妖怪出没注意】百鬼夜行日の逢魔刻に『妖怪ナイト』が開催

福岡市博物館では、現在『幽霊・妖怪画の世界』展を開催中。その注目作品である「百鬼夜行絵巻」にちなみ、妖怪が出没すると言われる8月10日「百鬼夜行日」の逢魔刻に『妖怪ナイト』を開催。暑い夏の夜の思い出に、妖怪たちの世界を覗いてみませんか?
「家康の天下は黒田家のおかげ」黒田長政の遺言書が福岡市博物館で公開中

「家康の天下は黒田家のおかげ」黒田長政の遺言書が福岡市博物館で公開中

元和9(1623)年8月4日は、福岡藩初代藩主・黒田長政の命日です。彼が亡くなる2日前に遺した「黒田長政遺言覚」が、福岡市博物館にて2018年7月31日(火)から9月30日(日)まで展示中。その内容は、黒田家の御家存亡を憂いたものだったようで…。
【今年も開催!仙台七夕まつり】伊達政宗公の時代から続く日本一の七夕を楽しもう

【今年も開催!仙台七夕まつり】伊達政宗公の時代から続く日本一の七夕を楽しもう

宮城県仙台市では8月6日から8日までの3日間、毎年恒例の「仙台七夕まつり」が開催。街中で飾り付けがなされ、夏の人気イベントとして毎年多くの観光客でにぎわいます。伊達政宗公の時代から続く仙台の七夕を感じに行きませんか?
首長おばけも登場!夏に開催するちょっとコワい奇祭5選【日本名珍祭り図鑑】

首長おばけも登場!夏に開催するちょっとコワい奇祭5選【日本名珍祭り図鑑】

祭り写真家の芳賀日向さんが、日本全国よりその土地ならではの珍しい祭りを紹介する連載。今回は、夏に開催されるご当地伝統のお祭りから、お化けや仮面、あの世からの亡者も登場するちょっとコワい奇祭を5つご紹介します。
【王様は芥川龍之介!?】文豪たちが集った田端文士村がアツすぎる

【王様は芥川龍之介!?】文豪たちが集った田端文士村がアツすぎる

7月24日は芥川龍之介の命日「河童忌」です。芥川が晩年を過ごした地・田端は、「田端文士村」と呼ばれ文豪が集い、交流の場となっていたことをご存知でしょうか。今回は田端文士村と芥川、そして彼と交流を持った文豪たちとのエピソードをご紹介しましょう。
“鍋島化け猫騒動”がテーマ!九州最大級のお化け屋敷「おばけ街道」が佐賀県嬉野市で開催

“鍋島化け猫騒動”がテーマ!九州最大級のお化け屋敷「おばけ街道」が佐賀県嬉野市で開催

佐賀県嬉野市の肥前夢街道が開催する夏の人気イベント「おばけ街道」。園内全体を利用し、全長700mを超える"九州最大級"のお化け屋敷として話題を呼ぶ本イベント、2018年の今年は佐賀に伝わる「化け猫騒動」をテーマに、その恐怖を体験できます。
史上初・縄文の国宝全6件が集結!特別展「縄文─1万年の美の鼓動」レポート

史上初・縄文の国宝全6件が集結!特別展「縄文─1万年の美の鼓動」レポート

東京国立博物館(東京都台東区)では、縄文時代にスポットを当てた特別展を2018年7月3日(火)から9月2日(日)まで開催。「縄文の美」をテーマに、縄文の国宝全6件が勢ぞろいすると話題の本展を一足お先に拝見!その見どころをご紹介いたします。
命名から150年!『北海道』の名付け親・松浦武四郎の生涯に迫る特別展が開催

命名から150年!『北海道』の名付け親・松浦武四郎の生涯に迫る特別展が開催

2018年は北海道命名150年記念の年。道内各地で記念事業が行われるなか、改めて注目を集めている人物こそ、北海道の名付け親といわれる松浦武四郎です。北海道博物館では6月30日から特別展「幕末維新を生きた旅の巨人 松浦武四郎」を開催。特別展の見どころとともに、北海道150年記念ドラマ「永遠のニシパ」でも注目を集める武四郎の生涯をご紹介します。
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