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歴ニン君:諸国漫遊記編★第七忍「縁切寺:満徳寺」

歴ニン君:諸国漫遊記編★第七忍「縁切寺:満徳寺」

さすらいの忍者・歴ニン君が日本各地を旅してまじめに忍術を学ぶ(?)「諸国漫遊記編」。今回は、群馬県太田市にある満徳寺に来たよ。前回紹介した東慶寺とともに、徳川幕府公認の『縁切寺』として有名だね。インパクト大の縁切り方法にも注目だよ。
江ノ島が発祥!北条の「三つ鱗紋」は龍の守り神【家紋のルーツ:第8回】

江ノ島が発祥!北条の「三つ鱗紋」は龍の守り神【家紋のルーツ:第8回】

家紋がいつ、どのように生まれ、なぜ使われるようになったのか?そんな家紋のルーツを日本家紋研究会会長の髙澤等さんがゆかりの地とともに紹介する連載。今回は「三つ鱗紋」をご紹介します。2019年は、関東の戦国時代を駆け抜けた北条早雲の没後500年の節目の年に当たります。そこで北条氏が用いた三つ鱗(うろこ)紋のルーツを辿ってみましょう。
伊藤博文や大隈重信らの邸宅が限定公開!明治記念大磯庭園【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち:第25回】

伊藤博文や大隈重信らの邸宅が限定公開!明治記念大磯庭園【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち:第25回】

歴史タレント・小栗さくらが、幕末維新ゆかりの場所を旅する連載。第25回は特別編!明治150年記念で期間限定公開中の『明治記念大磯庭園』へ。神奈川県の大磯は、幕末から明治期の中心となった伊藤博文や大隈重信たちの邸宅があったゆかりの地。伊藤たちが過ごし「政界の奥座敷」と呼ばれた歴史的建造物をご紹介します。
再評価の動きも?日本軍閥の祖・山縣有朋が眠る護国寺【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち:第25回】

再評価の動きも?日本軍閥の祖・山縣有朋が眠る護国寺【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち:第25回】

歴史タレント・小栗さくらが、幕末維新ゆかりの場所を旅する連載。第25回は、山縣有朋ゆかりの地です。「日本軍閥の祖」とも呼ばれ、明治政府では軍政家として陸軍の礎を築いた山縣有朋。一般的なイメージはあまり良くないようですが、最近ではその評価も見直されつつあります。山縣が歩んだ人生を、墓所・護国寺とともにご紹介します。
歴ニン君:諸国漫遊記編★第六忍「縁切寺:東慶寺」

歴ニン君:諸国漫遊記編★第六忍「縁切寺:東慶寺」

さすらいの忍者・歴ニン君が日本各地を旅してまじめに忍術を学ぶ(?)「諸国漫遊記編」。今回は神奈川県鎌倉市にある東慶寺に来たよ。『縁切寺』として有名だけど、徳川ゆかりのお寺でもあるんだね。切りたい縁がある人は、今年のうちに行ってみるといいよ。
泉鏡花が用いた「源氏香」は師弟愛の家紋【家紋のルーツ:第7回】

泉鏡花が用いた「源氏香」は師弟愛の家紋【家紋のルーツ:第7回】

家紋がいつ、どのように生まれ、なぜ使われるようになったのか?そんな家紋のルーツを日本家紋研究会会長の髙澤等さんがゆかりの地とともに紹介する連載。今回は「源氏香」を紹介します。家紋としては比較的新しく珍しい源氏香紋ですが、そのひとつ「紅葉賀」を用いていたのが泉鏡花です。その理由に秘められた想いとは…。
市場だけじゃない、築地の深い魅力を探る!【古地図と巡る江戸街並み探訪:第5回】

市場だけじゃない、築地の深い魅力を探る!【古地図と巡る江戸街並み探訪:第5回】

ついに豊洲へと移転した築地市場。しかし場外市場は残っており、築地は今日も多くの観光客でにぎわっています。市場のほかにも見どころ満載の築地。古地図を片手に、新しい築地の観光スポットを見つけに出かけてみませんか?
【愛知県】「テーホヘ、テホヘ」鎌倉時代から続く奥三河の花祭|日本名珍祭り図鑑

【愛知県】「テーホヘ、テホヘ」鎌倉時代から続く奥三河の花祭|日本名珍祭り図鑑

祭り写真家の芳賀日向さんが、日本全国よりその土地ならではの珍しい祭りを紹介する連載。今回は、奥三河の花祭です。毎年11~3月にかけて、愛知県の奥三河各地で開催されるこのお祭り。鎌倉時代から続く、国の重要無形民俗文化財にも指定された伝統芸能は一見の価値あり!
歴ニン君:諸国漫遊記編★第五忍「秀吉のお墓参り」

歴ニン君:諸国漫遊記編★第五忍「秀吉のお墓参り」

さすらいの忍者・歴ニン君が日本各地を旅してまじめに忍術を学ぶ(?)「諸国漫遊記編」。今回は京都で豊臣秀吉のお墓参りをしてみたよ。阿弥陀ヶ峰の頂上にある秀吉のお墓。こんなに有名な人物なのに、意外と行った人は少ないんじゃないかな?大変だけど、豊国神社とあわせてお参りしてみてね。
徳川家康から慶喜まで…江戸時代の始まりと終わりを見届けた京都の城・二条城【月刊 日本の城】

徳川家康から慶喜まで…江戸時代の始まりと終わりを見届けた京都の城・二条城【月刊 日本の城】

webサイト「日本の城写真集」の管理人・けいすけが、日本の名城の見どころ、撮りどころを徹底的に紹介する連載「月刊 日本の城」。第14回は江戸幕府の京都の拠点・二条城です。現在の二条城は関ヶ原合戦に勝利した徳川家康が慶長8(1603)年に築いたのが始まり。江戸幕府の始まりと終わりを見届けた二条城のおすすめポイントを写真を中心に紹介します。
日本人なら知らない人はいない?『徳川葵』は泰平の家紋【家紋のルーツ:第6回】

日本人なら知らない人はいない?『徳川葵』は泰平の家紋【家紋のルーツ:第6回】

家紋がいつ、どのように生まれ、なぜ使われるようになったのか?そんな家紋のルーツを日本家紋研究会会長の髙澤等さんがゆかりの地とともに紹介する連載。今回は徳川家の家紋「葵紋」です。テレビドラマ『水戸黄門』に登場する印籠でもお馴染みの「三つ葉葵」は、日本人なら一度は目にしたことがある家紋ではないでしょうか。気になるその由来を紐解いてみましょう。
兄・容保と最後まで幕府に尽くした、桑名藩主・松平定敬【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち:第23回】

兄・容保と最後まで幕府に尽くした、桑名藩主・松平定敬【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち:第23回】

歴史タレント・小栗さくらが、幕末維新ゆかりの場所を旅する連載。第23回は、桑名藩主・松平定敬ゆかりの地を紹介します。高須四兄弟の末弟だった定敬は、京都所司代として兄である会津藩主・松平容保とともに幕府に尽くします。しかし戊辰戦争が始まると徐々に追い詰められ…。時流に翻弄された定敬の波乱万丈な生涯を、ゆかりの地とともにご紹介します。
田園からおしゃれに進化!城や花街もあった渋谷の歴史【古地図と巡る江戸街並み探訪:第4回】

田園からおしゃれに進化!城や花街もあった渋谷の歴史【古地図と巡る江戸街並み探訪:第4回】

「は~るの小川は さらさら行くよ~♪」で有名な童謡『春の小川』。とても豊かで静かな自然を感じさせる、よく親しまれた歌ですが、この歌の小川、実は渋谷を流れている渋谷川のことを歌っているのです。現在ではすっかりその面影は無くし、ファッションや情報、若者文化の最先端を行く街・渋谷。昼夜を問わず賑やかなこの街の歴史を探しに行ってみましょう。
異国情緒たっぷり!エキゾチックな祭り「長崎くんち」【日本名珍祭り図鑑】

異国情緒たっぷり!エキゾチックな祭り「長崎くんち」【日本名珍祭り図鑑】

祭り写真家の芳賀日向さんが、日本全国よりその土地ならではの珍しい祭りを紹介する連載。今回は、長崎の氏神・諏訪神社の秋季大祭である「長崎くんち」をご紹介。寛永11(1634)年、二人の遊女が諏訪神社神前に舞を奉納したことが始まりと言われ、以来長崎の秋の風物詩として親しまれています。その見どころを写真とともにご紹介します。
必見!石垣名城3選…高石垣の岡城、登り石垣の米子城、天守台の大和郡山城【月刊 日本の城】

必見!石垣名城3選…高石垣の岡城、登り石垣の米子城、天守台の大和郡山城【月刊 日本の城】

webサイト「日本の城写真集」の管理人・けいすけが、日本の名城の見どころ、撮りどころを徹底的に紹介する連載「月刊 日本の城」。第13回はユニークな石垣をもつ3城、「岡城」「米子城」「大和郡山城」をご紹介します。岡城の高石垣、米子城の登り石垣、大和郡山城の天守台…いずれも当時の建物は残らなくても、石垣だけで魅力十二分!そんな3城の見どころを写真を中心に紹介していきます。
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