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御朱印で巡る武将ゆかりの地~上杉謙信・景勝編~

御朱印で巡る武将ゆかりの地~上杉謙信・景勝編~

御朱印で巡るゆかりの地、今回は上杉家ゆかりの御朱印をご紹介します。上杉家といえば上杉謙信の本拠地・春日山。そして上杉景勝の時代に移封となった米沢です。どちらも上杉家らしい、威厳と厳格が感じられる素敵な寺社が特徴的です。
雲海だけじゃない!天空の城【月刊 日本の城】第4回:竹田城

雲海だけじゃない!天空の城【月刊 日本の城】第4回:竹田城

webサイト「日本の城 写真集」の管理人・けいすけが、日本の名城の見どころ、撮りどころを徹底的に紹介する連載「月刊 日本の城」。第4回は天空の城として名高い竹田城をご紹介します。寒暖の差の大きな10~12月頃に城のまわり一帯に霧が立ち込め、竹田城の石垣が霧の雲海の上に顔を出します。また見どころは決して雲海だけではなく、400年以上前に築かれた武骨で荒々しい石垣もまた竹田城の魅力です。そんな竹田城のオススメのポイントを写真を中心に紹介していきます。
古墳だけじゃない!歴史とゆかりの深い街・大阪府堺市|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

古墳だけじゃない!歴史とゆかりの深い街・大阪府堺市|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

近年では百舌鳥・古市古墳群でも知られる大阪府堺市。人口・面積ともに大阪府内第2の都市であるとともに、市内各地の遺跡からは石器や土器なども多く発掘され、旧石器時代から人が住んでいたという古い歴史を持つ街でもあります。そんな堺市の歴史的魅力を、堺在住の歴史作家・橋場日月氏が地元ならではの視点で紹介。過去と未来を楽しむ堺の暮らしをおすすめします[PR]
名築城家・藤堂高虎の集大成の城!【月刊 日本の城】第3回:伊賀上野城・津城

名築城家・藤堂高虎の集大成の城!【月刊 日本の城】第3回:伊賀上野城・津城

webサイト「日本の城 写真集」の管理人・けいすけが、日本の名城の見どころ、撮りどころを徹底的に紹介する連載「月刊 日本の城」。第3回は戦国時代から江戸時代にかけて活躍した武将・藤堂高虎の築いた伊賀上野城・津城です。藤堂高虎は豊臣家と徳川家に仕えて信頼され、非常に多くの築城に携わります。その高虎が徳川家康から与えられた伊賀・伊勢の地に築いた拠点が伊賀上野城と津城で、共に高虎の築城術が味わえる名城です。そんな2城のオススメのポイントを写真を中心に紹介していきます。
生誕150周年記念!奇才、南方熊楠の愛した兄弟とは!?「日本男色史巡り 第8回:南方熊楠」

生誕150周年記念!奇才、南方熊楠の愛した兄弟とは!?「日本男色史巡り 第8回:南方熊楠」

日本の男色史を、ゆかりの品や場所とともにご紹介する連載『日本男色史巡り』。第8回は、今年で生誕150周年を迎える異能の天才学者、南方熊楠。粘菌の研究で知られ、エコロジストの先駆けでもあった熊楠は実は、岩田準一と同じ男色研究家だった!?彼の唱えた「浄の男道」、そして愛した二人の兄弟とは。
大和撫子なんて時代錯誤!ニッポンを牽引した強き女性たち「ニッポン銅像探訪記 第11回:女性像」

大和撫子なんて時代錯誤!ニッポンを牽引した強き女性たち「ニッポン銅像探訪記 第11回:女性像」

今回のテーマは女性像。今や男女同権が当たり前、筆者が属するメディア業界を見渡しても、前線で活躍しているのは女性が中心。向こう見ず、もとい、活発で聡明な女性スタッフに牽引されなければ、もはやコンテンツづくりなど成り立たないのではないかとさえ思います。日本史を見返しても、男社会を引っ張った女性は多くいました。男たちを先導し、時代を切り開き、さらには銅像となってリスペクトを受けるニッポンの「強き女性」たちを紹介しましょう。
「松陰先生」の最期をたどる【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち】第4回:東京にある吉田松陰ゆかりの地

「松陰先生」の最期をたどる【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち】第4回:東京にある吉田松陰ゆかりの地

歴史タレント・小栗さくらが、幕末維新ゆかりの場所を旅する「小栗さくらがゆく!幕末維新のみち」。第4回は吉田松陰最期の地・江戸。思想家・教育者として、長州の志士たちに多大な影響を与えた松陰は、今でも「松陰先生」と慕われています。彼の足跡は全国にありますが、今回は松陰が命を落とした江戸に焦点をあて、その死の前後を追いたいと思います。
ハニワや銅鏡だけじゃない【古墳のキホン】副葬品について:野毛大塚古墳

ハニワや銅鏡だけじゃない【古墳のキホン】副葬品について:野毛大塚古墳

おすすめの古墳とともに、古墳の基本的な知識を紹介する「古墳のキホン」。今回は、近年、副葬品が重要文化財に指定された野毛大塚古墳(東京都世田谷区)を中心に、副葬品の種類とその役割をご紹介します。副葬品として埴輪や銅鏡が有名ですが、ほかにもいろいろな種類があり、埋葬者の地位や地域によって違いがあります。また、10月15日(日)に開催された「第10回野毛古墳まつり」のレポートもお届け!
神戸港開港150年!異国情緒漂う街・神戸|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

神戸港開港150年!異国情緒漂う街・神戸|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

日本を代表する港町・神戸市。幕末に開かれた神戸港は、2017年に開港150年の節目を迎えました。早くから海外のモノを取り入れ、外国文化が花開いた地としても有名です。そんなオシャレな街・神戸には、三宮や御影など人気の街がたくさん!街の名の由来と共に、その土地ゆかりのスポットをご紹介します。【PR】
【 真田丸の舞台としても注目 】大阪市天王寺区|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

【 真田丸の舞台としても注目 】大阪市天王寺区|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

2016年の大人気大河ドラマ「真田丸」、その真田丸があったとされるのが大阪・天王寺区です。大阪城から近く、現在は教育に熱心な文教地区として有名です。名門校が多くあり、史跡も多い大阪市天王寺区の魅力をご紹介します[PR]
大河ドラマ「西郷どん」の主要人物揃い踏み!【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち】第3回:西郷隆盛ゆかりの地・鹿児島

大河ドラマ「西郷どん」の主要人物揃い踏み!【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち】第3回:西郷隆盛ゆかりの地・鹿児島

歴史タレント・小栗さくらが、幕末維新ゆかりの場所を旅する「小栗さくらがゆく!幕末維新のみち」。第3回は西郷隆盛が生まれた薩摩こと鹿児島。今回は西郷の前半の人生に焦点をあて、ゆかりの地をご紹介します。大久保利通、島津斉彬など、西郷と深く関わりのあった人物も続々登場。来年の大河ドラマ「西郷どん」を前に、ますます盛り上がること必至。ひと足お先に予習しちゃいましょう。
南方熊楠・江戸川乱歩が認めた男色研究家!?「日本男色史巡り 第7回:日本男色の再発見者『岩田準一』の生涯を辿る」

南方熊楠・江戸川乱歩が認めた男色研究家!?「日本男色史巡り 第7回:日本男色の再発見者『岩田準一』の生涯を辿る」

日本の男色史を、ゆかりの品や場所とともにご紹介する連載『日本男色史巡り』。第7回は、あの南方熊楠、江戸川乱歩も驚嘆した、伝説の男色研究家『岩田準一』を紹介します。竹久夢二の弟子という顔も持ち、自身も大変な美男子だった準一。華やかな交友歴のなかでも、特に江戸川乱歩との熱い?関係を中心に取り上げます。
戦国一の規模を誇った関東の名城!【月刊 日本の城】第2回:北条氏の本拠地・小田原城の天守と遺構

戦国一の規模を誇った関東の名城!【月刊 日本の城】第2回:北条氏の本拠地・小田原城の天守と遺構

webサイト「日本の城写真集」の管理人・けいすけが、日本の名城の見どころ、撮りどころを徹底的に紹介する連載「月刊 日本の城」。第2回は戦国時代に関東一円を支配した北条氏の本拠地・小田原城です。当時の城では群を抜いて規模が大きく、上杉謙信と武田信玄の攻撃にも耐え抜いた堅城で、戦国時代の後も東海道沿いの大きな都市として栄えました。元亀2年(1571)の今日、10月3日に亡くなった北条氏康にちなみ、今回は首都圏から日帰りで行ける名城の、特にオススメのポイントを中心に紹介していきます。
【 キャッスルビューも夢じゃない!? 】大阪城まで徒歩圏内・大阪市中央区|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

【 キャッスルビューも夢じゃない!? 】大阪城まで徒歩圏内・大阪市中央区|知りたい!住みたい!この街の歴史[PR]

歴史好きなら一度は大好きなお城の近くに住みたい、なんて夢見たことはありませんか?古くから政治、経済、そして文化の中心地として栄えてきた大阪市。そのシンボル・大阪城がある中央区は、大阪の政治の中心地として栄えてきました。大阪城まで徒歩圏内、若者にも人気の街・中央区の魅力をご紹介します[PR]
斎藤一、白虎隊、新島八重【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち】第2回:戊辰戦争ゆかりの地・会津

斎藤一、白虎隊、新島八重【小栗さくらがゆく!幕末維新のみち】第2回:戊辰戦争ゆかりの地・会津

歴史タレント・小栗さくらが、幕末維新ゆかりの場所を旅する「小栗さくらがゆく!幕末維新のみち」。第2回は歴史が息づく町、会津。鶴ヶ城から徒歩で行ける場所を中心に、新選組隊士・斎藤一や白虎隊、新島八重など戊辰戦争に関わった人々のゆかりの地を紹介します。9/22から3日間、会津まつりもありますので、行かれる方はぜひチェックしてください。
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